2006年05月11日

788.Restartのきっかけ。

真似させないつもりで

梅田の同期から仕事後に電話がかかってきた。「私もアナリストの勉強をしたい」。
無理だ、とは言わなかった。しかし次の試験が11ヵ月先なのを分かっているのだろうか。
先月の試験を最後に、アナリスト試験の概要が変わる。そこで今年に限って1年に2回の試験となっていて、11月に受験できるのは先月の試験を受けた人だけなのだ。
ムラっ気が激しい彼女が、飽きずに勉強し続けるのは無理。ましてや自分は早帰りがいつでもできた新人の頃に勉強してたのに対して、2年生になると自由が利かなくなる。

自分はこうなることが全部分かってて、新人の内にせっせとやってたんだが。
叶うなら、シンデレラ・ボーイになりたい。
posted by 火雪 at 22:59| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月09日

787.今後の目標。

お仕事の話

いつのまにか自分の担当銘柄が10銘柄の予定だったはずが17銘柄に決定してしまった場合。
自分、まだ証券マンになって1年1ヵ月っきり。
ここまでのキャパが自分に求められているとは考えていなかった。
経験と知識が無いからきつい。きつい、が。

23才にして天職に出会ったかもしれない予感がする。
仕事しながら相当にやけてるし、今の名刺が好きだし。
営業手当なくなって減給になったのが気にならない。

今後6ヵ月の目標を設定するように言われて、やりたいことがかなりある今の自分は絶好調。
最近パフォレポートを掘り下げて書いたのも、会社で米国企業レポートを書くための試金石だったりするし。
きつくても東京でメシを食べるためだったら、自分はやる。
posted by 火雪 at 19:02| 大阪 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月08日

787.終わった。そして始まる。4

『THE UNSUNG WAR』パフォーマンス部門

大仏+bozuの二人が今回のトリ。2005年11月の上板フェスタがデビューだと思うので、この二人はコンビとしては日が浅い。普通なら動きを合わせる事や意識合わせに調整を残すのが当たり前だが、このお二人のフォーマットは二人の呼吸を合わせる必要が他の二人組に比べれば少ないようで、心配は杞憂であった。
なので、他のコンビほどの練習量は必要としなかったのではないか。普段の時間調整の必要性が重要となるハズのコンビパフォにとっては弱点を穴埋めするための一つの方法論を提示しているのではなかろうか、とも考えてみたくなる二人組である。
大仏+bozuの特徴はもう一点ある。それはDDRステージの前面空間を利用していることだ。それを担うのはステージ前面に座すbozuの人。前回の上板では効果覿面。ところが今回はZYXの地形が味方しなかった。というよりは上板のステージが恵まれすぎていた。
上板ではステージが高い位置にあり、観客席にも高さの変化があった。つまり、bozuの人がよく見えた。今回は観客のたまり場とDDRステージ前面の床が同じ高さであったために、bozuの人が見えにくくなってしまったのは他のイベントでも今後起こる可能性が高い事象だ。前方に居た人によるとbozuの人が独自に暴れていたようだが、自分はそれを見る事が出来なかった。
大仏の人はとにかく技術があるようだ。それを感じさせない技術もある。例えばDDRをPLAYしながらガニ股の格好になることが簡単に見えて実はどれほど練習せねばならないか、ということなのだ。とくにスコアラーな方には一度ガニ股姿勢を作って頂きたい。
大阪には地蔵というキャラクターもいらっしゃることから、関東で通じても関西での評価が長続きしないのではないかという新たな問題が発生しつつある。元祖である地蔵氏との毛色の違いを今後どのように主張していくのか、それが彼らにとっては前進のヒントになろう。


以上で、全6組の様子は書き終えた。
全体的にレベルは高かったとされるが、出場者に対して主催側の恣意が働いていた以上は実力がある程度保証されているのは当然である。言い換えれば、レベルが高くなくては困る部門だったのだ。このことが将来どのような影響を及ぼすのか、今はまだ計りかねる。
また、基準パフォがソロだったのに対して出場者の殆どがコンビだったことには、基準パフォの有用性が疑われてもしょうがない部分を残した。卵さんが出場していなかったらどう説明するつもりだったのだろうか。興味がある部分である。
パフォ部門にとって良かったことは、スコア部門で採用された課題曲がパフォの地ネタとしては人気が低い曲が多かったこと。ひょっとすると主催側はそのあたりはよくよく配慮していたかもしれない。

最後に自分。オファーをモトから頂けないつもりで、そして同じ時期に転勤辞令が出たこともあってオファーを頂けてもお断りするつもりで。それでも自分が一度も出場しないイベントというのがここまでつまらないものだとは分かっていなかった。今まで、パフォ部門がある大会には軒並み出場した自分が初めて一端停止し、何が変わるだろうか。これだけの量に及ぶレポートを書いたことが自分にはどのようなプラス作用をもたらすか。


新作が稼動して、我々を取り巻く状況の何が変わっていくか…。
posted by 火雪 at 00:49| 大阪 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月07日

786.終わった。そして始まる。3

『THE UNSUNG WAR』パフォーマンス部門

群馬ァマァツインズ。デビュー2作での愛嬌イメージが定着しているのをヨシとしないようで、大阪アム茶での曲DDRに続いて今作のeraである。彼らの特長を活かすには難易度の高い曲へと挑戦を続けているようだ。
ネタ中に最低2回のポカがあったものの、彼らの最大の弱点である練習不足という面はなく、時間を確保できた時のツインズの質の高さが見られた。双子という生まれ持った条件、観客としてはどうしてもシンクロそして一体感というものを彼らに過大に求めたくなる。
その期待に曼陀羅模様の芸術を利用して応える。難易度の高い技であればあるほどに練習の程が伺える。演技の一部始終に於いて演技者が二人いることを意識された内容で、一人者のパフォーマーとしてはそれを相容れないか羨ましいか、評価が別れるところかもしれない。
逆に(これは既にご本人達にもお伝えしたのだが…)、演技前の最初のお辞儀の角度がずれている等簡単なパートでの二人の間のミスマッチは二人にとっては大きな減点のやり玉に挙げられるのも確か。こういう要素は自覚するのは難しく、他人のアドバイスを吸収する方が克服への早道となろう。


ツインズとは逆に、観客にとってはイメージが薄いにも関わらず実力を出し切ったことで、個人的に高評価をしたいのがlisset(リセット)である。あれが過去ネタの焼直しでなければいちゃもんをつける理由が一つ減る。
初出は2004年11月の上大岡でのパフォイベントである。披露内容の路線は殆ど変わっていない。明らかに進化したのは衣裳にも気配りをし始めたことだ。おかげで観客は二人の役回りを掴みやすくなった。
本人(SETI君)には伝えたが、演技外でも不良キャラを一貫させるのか前口上ではいい子で演技中だけ不良になるのかを設定しているとなお良かったと思う。
また、彼らにとって不幸だったのは上大岡と違ってステージ周りが狭かったことか。二人とも一度ずつ吹っ飛んでいるが、その近くには映像機器や音響機器が置かれており、今後は当日のステージ状況も考慮したネタ作りも選択肢に入れるのが得策と言えそう。
その代わり当日の状況が彼らに味方したのは、皮肉にも群馬ァマァツインズの次に順番が回ったことだ。選曲も内容もシリアスだった前者の後でのJET WORLDである。元気さや弾け方が尚更目立ったのは幸運だった。
困ったことに演技の内容が抽象的で、それが観客に対して想像で演技の狙いを補完させることになったのだ。「困った」というのは、今回の彼らに対して内容が分かりづらいという趣旨の批判的なレポートを書くと、レポート作成者自身に国語力や想像力がないことが明らかになるため、下手な感想を書けなくなってしまったことにある。今後各所でパフォーマンスレポートが挙がるだろうが、lissetに対する評価には注目である。
posted by 火雪 at 14:17| 大阪 ☔| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

785.終わった。そして始まる。2

『THE UNSUNG WAR』パフォーマンス部門

2番手は卵さんである。彼のBRE∀K DOWN!もまた焼直しの物であるが、前回の発表の場が京都だったために自分以外の観客にとっては新作と受けとめられたのは追い風であった。
さながらウォーターボーイズの入水前パフォーマンスだった、と書けば雰囲気は伝わろう。とにかく明るく暴れ続ける。このまま単なる明るいお兄さんで終わるか?という心配が頭を掠めるタイミングでパフォーマンスとしてのヤマ場を迎えるように、筋肉ネタをセットしているのだ。それまでの流れとも違和感なく、融ける。
『卵』という素材を自己分析し、料理として良い部分を引き出すことについて突出している。


ここから先は二人組の出場者となる。
電撃まつキックのお二人の出番。実績文句ナシである。舞台に登場し、お笑いの南海キャンディーズを真似したところで既に方向性は固まっていた。
彼らは時々、他パフォーマーのモノマネのオンパレードで90秒を作ることがある。これが他の出場者と同じ採点基準で審査されるのは困難。恐らくそれを分かっていて、演技前の挨拶での0.439点発言があったのだと思う。もしパフォーマンスがもっと発表されてモノマネの材料が豊富になれば、いずれはモノマネ部門を擁するイベントも行われるのだろうか。
よって、演技の中身は割愛する。それでも実績文句ナシと書いたのは、かなりの研究量と表現力が彼らの演技を下支えし、観客に一定の安心感を与えるところにある。生半可な作品では、事情通の玄人観客にすら狙いを受け取ってもらえないリスクが存在するモノマネを作ることは、ある意味では新作を作ることよりも胃を傷めるのかもしれない。
posted by 火雪 at 10:42| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

784.終わった。そして始まる。

『THE UNSUNG WAR』パフォーマンス部門

一つ前の記事で、自分は「必要なのは環境に即した変化」である旨を書いた。
6組の演技者の内、過去発表済ネタの焼直しが3組。他者ネタのモノマネが1組であったことは、恐らく今後数年間DDRパフォーマーのやることには大きい変化は出ないかな?という予感がする。
数字だけを追えば暗い話になってしまう。演技者の平均年令も上昇の一途を辿る。ますます先細りが心配される中、6組がそれぞれの長所を主張できたと思われることが、将来の若手には良い教科書となりそうだ。

基準となる汚。さんは演技前アナウンスにて、このBE LOVIN'のネタが昔の出場機会では失敗に終わったことを告白なさっている。それは自分にとってのデビュー戦での出来事だったのだが…。3年弱経って未だ燻らせていたことに、一種の恐怖を覚えた。
身体の動かし方の丁寧さと観客に対するサービスの味付けのちょうど良さについて突出している。必要な所だけ、こちらに視線を配りにくる。逆にそれが来ない時間帯はこちらが安心して注目できる。しつこくアピールしないということは、今大会6ネタの中では最も野良でやってもサマになる可能性が高い。
posted by 火雪 at 00:56| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月06日

783.始まるか。終わったか。

出足低調

新風の取り入れ失敗。
既存の持ち駒の目減り。
その一方で、時代や環境の確実な変化の存在。
戦争の限界はこの程度なのか。

脱却と変貌。これがしばらくの間に求められる姿勢と確信する。
posted by 火雪 at 00:42| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月01日

782.サツキ。

既に一年分のニュースはストックした

早くも4ヵ月が過ぎた。
自分にとってはかなりの転換点を体験した。
1月当時の日記には既に首都圏配属の希望を出したことを示唆した。2月もそれをくすぶらせながら大阪で長く暮らす覚悟を固めつつあり、しかし3月にはしっかり手繰り寄せた。
梅田でお世話になれたのも、自分の一位志望の部署に配属辞令があったのも全て手を挙げたからだと思っている。
新人研修でも一日に一度は全体発表をこなした。異動アンケートでは「今すぐ」に「首都圏(本社)」で「商品業務」をやりたいとハッキリ書いたこと。普通の新人なら「2〜3年後に」としてしまう所で自分は真っ先に手を挙げた。それなりに資格志望のことを同時に書けたのも強みになったに違いない。

こんな一見派手に見えることも。
表台DDRをやれる度胸に比べれば何でもない。
posted by 火雪 at 22:59| 大阪 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月28日

781.週末へ。

課題

米国企業の決算発表を受けて、1社分のレポートを作成して上司に提出するという話だ。
これがOKなようなら、GW明けにも10銘柄位の担当を張ることになるよう。

…まだ1年1ヵ月。

少しずつ社内のTV放送勉強会にも出るような話もちらほら。本気ではなさそうだが。
若手は情報部を使え!という施策により、内部に居る若手の自分が何らかの形で人柱(?)になることが求められるのは感付いていたので特に驚くことはない。

せっかく広がってきた世界を無駄する手はない。
そのためにも週末は多分飲む。
posted by 火雪 at 18:47| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月25日

780.試験結果。

TACの模範解答速報で自己採点

証券分析 93/180 (ベスト=91)
財務分析 56/90  (ベスト=53)
経済   50/90  (ベスト=40)

55〜60%以上がボーダーラインとなるらしい。
ちょっと色気が出たと思った証券分析が100点に届かず、代わりに最後の時間帯で頭がボーッとしてしまった経済がここまで猛追するとは思わなかった。財務分析は絶対に落とせない、唯一自信があった科目なだけにもう少しの上乗せがあっても良かったが6割突破なので不問。
直前の勉強でここまでやれたので言い訳ナシ。11月の再試験に備えてもう一度挑戦するだけである。
ガス欠しないよう、ガス抜きしつつ。
posted by 火雪 at 21:06| 大阪 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月23日

779.資格、次のステージ。

が、明日からまた仕事

アナリスト1次試験は全科目やっつけたわけではないハズなので、半年後の試験機会を待つ。
まだ他にも取得したい資格が最低3種類はあるので、結局は毎日1時間以上は勉強か。これは25才までに済ませる算段。
そこから先30才までにかなり高級な資格を取っていれば、東京から出ない確率が高まるだろう。

自分の身を守るために攻めに出るのは本当にしんどい。
会社勤めが短いから、公的な補助制度も使わせてもらえないし。
30才になった時の自分がめっちゃハンサムになってくれてると信じるしかない。
posted by 火雪 at 23:25| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

778.資格、締切間近10 。

試験当日、朝、大阪

結果はどうあれ、後悔しないようにやる。
タダでは転ばない。
出発前に、梅田の支店によって玄関口だけ拝んできた。
やはりまだ異動になった実感が少ないだろうか。

8時間の長丁場。
行ってくる。
posted by 火雪 at 08:33| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月22日

777.資格、締切間近9 。

舞台はまた新横浜

自分にとっての未来の入り口。
新しいドアを開けるその瞬間の多くはこの場所から。

大阪に行ってきます。
777番目のエントリ、多分良いことになってくれる。
posted by 火雪 at 11:37| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月20日

776.資格、締切間近8 。

執念

一番見込みがある財務分析が、過去問では初のライン超え達成。
本番までにもう一度焼き直しすればなんとかなりそうで、少し楽になった。
まだ2科目あるが。



――――『弱気は最大の敵』。
広島東洋カープの元投手、故・津田恒美氏の好きな言葉であったという。
posted by 火雪 at 23:05| 大阪 ☀| Comment(1) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月19日

775.明日、給料日。

梅田で働いてた頃の分

絶対に買うのは通勤用定期券。
他はそんなに入り用はないので、本とか服とか飲み代なんかにちょこちょこ使う程度か。
年末にはまず100万位の預金を作りたい。

む〜、受験直前に来てスランプとかありえない。
posted by 火雪 at 23:19| 大阪 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月16日

774.資格、締切間近7 。

試験本番まで一週間を切った

状況。現在までの模擬試験の結果。

証券分析 91/180
財務分析 53/90
経済   32/90


実家に帰るタイミングが殆ど経済の授業に当たってしまい、この有様。
合格ラインは不確定であるものの、約6割が目安とされているらしい。
今はもう経済も一通り自習し直した後だからこの限りではないが、やっぱりもう一発の伸びが欲しい。
経済系統の資格の中では証券アナリストの一次試験は相当簡単な部類だそうで、とにかく落とせない。

残り勉強時間は働きながらの6日間。
posted by 火雪 at 23:03| 大阪 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

773.資格、締切間近6 。

梅田で受けるはずの授業

同じ専門ガッコの新宿校でライブ授業を聞きに来ている。
あと本番まで残り一週間、厳しい。
仕事しながらなんで、直前の詰め込みはできない。
事情を知ってる直接の上司からはお許しもらってるから、今週一杯は早帰りを徹底しよ。
posted by 火雪 at 14:45| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月14日

772.良い。

東京でメシを食べ続けられるかもしれない希望がでてきた

今日、直接の上司とノミニケーションさせて頂いて、自分が投資情報部に呼ばれた経緯が大まかに理解できた。
自慢ばかりになる、と正直に書いておく。
反面、慢れば自分の代わりなんぞいくらでもいるという自覚もますます強まった。
posted by 火雪 at 21:03| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月13日

771.資格、締切間近5 。

しんどい、が

本社初出勤で、色々な部署のお偉方様とたくさん面会させて頂いた。
自分の部署とは別に証券アナリストの塊なセクションがあって、それはそれはテンション最高。
目の前の人が全員本職なアナリストってな。

これだけ疲れてて、仕事後の自宅学習が90分間も続けられるとは思わなかった。
かなりやる気が出たらしい自分だが、受験が終わったら体調を崩す予感。
posted by 火雪 at 22:18| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

770.本社に乗り込んだ。

出勤1日目

いくら早く到着したって、ビルへの入り方が分からずに建物の周りをうろうろするのはもはや常識。
町田を6時出発で、7時過ぎ到着という距離。

テレビで見たことある人も自分の上司か…。
本当にとんでもない部署にきたものだと思った。
しかし、今の自分がやりたいことにかなり近いのはVERY GOODというかGODでもある。
posted by 火雪 at 18:29| 大阪 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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